何故フコイダンを販売するようになったのか
この度は当サイト「フコイダン+イン」を御覧いただきありがとうざいます。
弊社は、マンガイア島やハワイ島、ミャンマーからノニ果汁と中国陝西省からヒッポ(サジー)果汁、
ペルーのボンボン高原からマカとカムカム、インカの塩を商社を通さず直輸入し、国内で商品化して
販売している会社です。
また、「メチルパラベン」を入れない化粧品やコールドプロセス製法の石鹸、ドッグサプリメント「NOAH」
や犬用の馬肉 を販売しています。
この度、トンガ産の天然モズクから抽出したフコイダン(含有率85%、硫酸基含有が18%)を
取り扱うことになりました。
弊社がフコイダンを販売しようと思ったきっかけは「価格」でした。
何故、他社はこうもフコイダンを高く売るのだろう・・・と。
調べていくうちに、フコイダンの場合は、ノニのように果汁を搾っただけとかマカを乾燥粉末にして仕上げるのとは違い、
海に潜り、人の手(ダイバー)によって生態系を崩さないように間引きをしながら収穫をして、海草から塩分を取除き、
主成分を多く含んだ状態で加工しなければならないことが分かってきました。
モズクからフコイダンにするには大変な技術と労力を必要とするのですね。
ですから原料として高いのは理解出来ました。
しかし、フコイダン100%でもない液体タイプは総フコイダン含有が多くても44%です。では後の残りは
一体何でしょう?メーカーに聞いても企業秘密と言います。
口にするものを教えれないなんておかしくありません?法律上どうなのでしょうか?
表示する義務があると思います。
ラーメンのスープや焼鳥の秘伝のタレとは訳が違うのです。
その他にビタミンC(酸化防止剤)、クエン酸、カラメル(着色料)、他にも安息香酸や保存料など
合成添加物が使われているのです。
それでいくらかというと45,000円で売られています。
「フコイダン+イン」は、その原価に3倍や5倍を掛けて他社のようには売りません。
本当にフコイダンを必要としているお客様のために、「高品質・低価格」を従来通り弊社の
方針としてご提供します。
このサイトで皆さんが摂っているフコイダンをもう一度見つめなおすことが出来ればいいと思い
急きょ「フコイダン+イン」を立ち上げました。
参考になれば幸いです。
有限会社ノニインターナショナル
フコイダン+イン 店長 西川 諒
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